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春ですね。

今日も春を堪能。

お花が綺麗で、
青空が広がって、
心地よい風が吹いて、
みんな軽やかな装いで、
自然と笑顔になっちゃう。

ファーマーズマーケットに行く途中で友達に会い、
ファーマーズマーケットでまた友達に会い、
ジュニア1号も私も笑顔。

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ジュニア1号2号の育児で時々理性失いそうになる毎日。
口角上げて、笑顔で育児ができるよう努めなきゃと思う毎日。
今日はいい気分転換ができました。
ふぅ。
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by soiallie | 2014-04-26 23:02 | ♪ 日常生活のコト ♪ | Trackback | Comments(0)
長々と出産記録が続いていますが、「長いのは嫌よ」という方はスルー願いますね。

快適だった入院生活もそろそろお終い。
ジュニア1号の魔の2歳児っぷりが激しいこの数か月。
出産から入院の間は、ジュニア1号は米Bに丸投げ。米B不在の入院生活だったけれど、1号からはしばし解放され、ある意味「ふぅ」と一息つけた数日間でした。

さて入院中の食事ですが、メニューは3年前の前回と変わらず。
写真をずらずら~っと並べます。
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美味しかったのはグレープジュースのみ。あとは適当に食べ、適当に残し(ごめんなさい…)とそんな食事でした。


1号2号ともに取り上げてくれたドクターですが、日曜日の出産後「明日、様子を見にくるからね」と口にしてLDR室を去っていきました。
月曜日、私を担当するはずだった当直医が病室にやってきて、
「ドクター〇〇から午前中には行けないと連絡があったわ。でも、夜行くから(当直医だし)って言ってたわ」
と教えてくれました。この時に、本来であればあなたが私の出産を担当するはずだったのですよねと話したところ、
「そうなのよ。でもドクター〇〇から連絡があって「私がいずみんみんの出産を担当してもいい?」とオファーがあったので、ねぇ、オファーを断る理由もないし、そういうことは時々あるしねぇ、だから彼女が担当になったのよ」
とも教えてくれました。

結局、月曜日の夜に大好きなドクターは現れなかったのですが、火曜日の朝、彼女の当直が終わった直後に病室に来てくれました。
私、このドクターがやっぱり相当好きなんでしょうね。部屋に入ってきた瞬間にまたもや安心感に包まれ、涙が出そうになりました。

そして彼女に
「テキストしたのは、あなたにどうしても担当してほしくてという意味ではなく、出産は当直医が担当するということも分かっていたので、ただただお知らせしたかっただけなんです。」
と伝えたところ
「いいのよ、いいのよ。あなたから連絡もらって、当直医に連絡をして、私にあなたを担当させてってオファーさせてもらっただけよ。」
とのこと。

完全に情がうまれちゃってる妊婦とドクターです。
ある健診の前日に彼女のプライベート番号から電話をもらった私は、その時に彼女のプライベート番号を知ることになったのですが、実は彼女のプライベート携帯番号はドクターズオフィスも知らないとのこと。
バースプランに担当ドクターの番号にそのプライベート番号を入れた時に、
「あ、私のプライベート番号は誰も知らないから、このプランからは消してね」
と言われたのです。それでも、陣痛が来たら私の番号に電話してねと言ってくれたこのドクター、本当に感謝です。

こうして最後に大好きなドクターに会って退院となりました。

退院した日、DCはまたもや雪…。
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帰宅途中は、病院近くにある「Kotobuki」でお寿司をテイクアウトしました。
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サーモンが美味しかったなぁ~。
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by soiallie | 2014-04-09 15:30 | ♪ ジュニアたちのコト ♪ | Trackback | Comments(0)
ジュニア2号は3,760gとジャンボベイビーでした。
出てきてみたらみんなビックリ!みたいな…。何せこっちでは超音波は必要最低限しか実施しないので、出産時の胎児の体重の予測もありません…。

ジュニア1号は3,060gでした。700gの差は大きい…。
臨月に入る前後からもしかしたらこの子は大きいかもと思ってはいたんです。
何せ、1号の時よりお腹が大きくない?気のせいかしら?
と思っていたほど。35週くらいから「赤ちゃん、おりてきていますね」と言われていたのに、母である私はおりている感覚がまったくなかったのです。
赤ちゃんがおりはじめると、胃への圧迫が少なくなるので、空腹感も出てくるし、胃液や食べ物の逆流も軽減されるのだけど、出産前夜まで圧迫感もまだまだ感じていたし、逆流もありました。

どうりでね…37週と4日での出産だけど、どうりで大きいわけだ。もう子宮いっぱいいっぱいに成長していたんだろうね。これで予定日どおりに出てきていたら4,000gに近かっただろうなぁ。


さて、出産後は前回同様に体の震えが止まりませんでした。
前回は会陰縫合を少しだけしたのですが、今回は縫合はなし。ジャンボベイビーだったのに、経産婦ってすごい!って思いました。(笑)

尿意もあんなに感じていたのに、出産直後は思うように出てくれず…。そりゃそうだ、大仕事直後は身体は正常に機能しないし、出産の痛みで身体もわけがわからなくなってますから…。
膀胱はできるだけ空にするのが望ましいようで、カテーテル(?!)で処置してもらいました。

そんなこんなでLDR室で規定通り産後2時間を過ごし、個室に移動し2晩の入院生活となりました。
入院生活は原則48時間。
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退院直前に撮影したので、汚くってごめんなさい…。

入院中は12時間交代で看護師が24時間面倒をみてくれます。
今回はジュニア1号の面倒を米Bが見なければいけなかったので、彼のいない入院生活。あれを取ってほしい、これを持ってきてほしい、身体を起してほしい…などなど本当に小さなことでも看護師を呼ばなければいけなかった状況だけど、どの看護師さんも優しくて、その優しさが身に染みました。感謝。

この病院ではRefreshment Areaというのがあって、自由に飲み物やクラッカーをいただけるところがあります。ここで提供されているアップルジュースが美味しかった。1号の時も「美味しい~~!」って随分お世話になったけど、今回もこのRefreshment Areaにはお世話になりました。

出産した夜からは「もう一人で歩いて大丈夫ですよ~」と許可がでて、おトイレも一人で行けるようになりました。1号の時よりも随分と身体が楽だなと思ったのが正直なところ。

2晩目は、睡眠不足と疲労がピークに達し、2号は看護師さんに面倒を見てもらいました。
3時間置きに「おっぱいの時間ですよ~」と部屋に2号を連れてきてくれました。

米Bのいない入院生活だったけれど、快適な生活でした。
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by soiallie | 2014-04-09 13:57 | ♪ ジュニアたちのコト ♪ | Trackback | Comments(0)
2014年3月23日(日)
午後12時12分
ジュニア2号無事誕生
3,760g
50.8cm

(前エントリーからの続き)
~3月23日(日)の記録~

午前7時頃 Sibley Memorial Hospital到着。前回は深夜のためERから入ったけど、今回は正面入り口から。3階の産婦人科へ直行。

午前7時過ぎ LDR(分娩室)入室。着替えてみるものの、そこまでひどい陣痛ではまだないので、写真撮影とかしちゃう我が一家。(笑)
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午前7時10分頃 ジュニアのサポートをお願いしていた米Sに電話。

午前7時半頃 ベッドに横になり陣痛監査装置をお腹に。その後、「あなたの1人目出産の時の資料を見たわ。すごい早かったのね。どうして最初に言ってくれなかったの?!?!」と、急いでGBS用の点滴準備。子宮口は4-5cm。
前回もそうだったのだけど、今回も点滴用の針を一発で刺してもらえず、最初に針を刺した右手からはまたもやがタラタラ。前回同様退院した後も数日は痛かった…。結局、2度目に刺した左手に点滴をすることに。

午前7時45分 GBS点滴開始。
看護師からは午前8時に当直医が変わるので、その先生に病院に残るかどうかの判断を仰ぐとのこと。でも、定期的に陣痛が来ているので、このまま出産になると思うわ、とのこと。
ボードを見てみたら、当直医の名前がありました。
やっぱりそこには大好きなドクターとは違う名前がありました。2人目も大好きなドクターが取り上げてくれることはないだろうって分かってたし、前回は当直医が彼女だったこと自体が本当にラッキーだったから。

午前8時過ぎ 米S到着。こうして出産をサポートしてもらえて本当に感謝。
まだ談笑する余裕があります。
大好きなドクターからテキストが入り、米Bが対応。

午前8~9時 陣痛は約5分間隔。

午前9時過ぎ ジュニアの気晴らしに米B、米S、ジュニアの3人は散歩へ。

午前9時15分頃 分娩室に戻ってきた米Bから嬉しいことを聞きました。
「今ここに戻ってくる途中で、いつも診てくれているドクターがこれからやってくるって言ってたよ」
とのこと。
本当ですか?!?!?!

午前10時近く 何と、日曜日なのに、当直医でもないのに、大好きな大好きなあのドクターが私服で登場。
私、涙が出そうなほど嬉しかったです。2人目もこのドクターが取り上げてくれるんだって思ったらホッとしました。
でも、私よりも嬉しかったのはジュニア。彼は、ドクターが分娩室に入ってくるなりドクターに飛びついていったほど。このドクターがよっぽど好きなんだね。ドクターも満面の笑みでジュニアに応えてました。
ドクターはまだ白衣も着ていないのに、手袋をつけて子宮口の開きを確認。
6~7cm。

午前10時半過ぎ 陣痛がどんどん強くなっていきます。間隔も2~3分間隔。

午前11時過ぎ あ~~~、痛い、痛い、痛い。痛みを逃すためについつい大きな声で「あ~~、う~~~、ひぃぃぃ~~~」と言わずにはいられない。米Bにはテニスボール2個を入れた靴下で痛み逃しのために腰を押してもらう。
しかも何か尿意らしきものも感じ始めた私。でも、陣痛と完全にごっちゃになってしまい何が何だか分からない状態…。

午前11時半頃 痛い、痛い、痛い。すんごい痛い。腰から肛門にかけてかち割れそうなほど痛い。エイたんも少しづつグイグイと押し始めているよぉ。

午前11時45分 GBS点滴開始から4時間経過。これはドクターが描いていた理想の出産。
こんなに痛いのに、尋常じゃない痛さなのに、失神してしまいそうな痛さなのに、まだ破水しない私の子宮。
「このまま破水しない時間があとどれくらい続くのだろう…」って考えると本当に気が遠くなってしまいそうでした。

午前11時45分過ぎ 尿だか羊水だか何が何だかよく分からないけど、何やら液体が流れ出てきたのを実感。「破水か?!!?」と思い、ナース呼び出しボタンを連打。
ドクターも一緒にやってきたけど、羊水じゃなかった…。ドクター子宮口確認。
9cm。

午後12時直前 ドクターはある決断をします。
「いずみんみん、破膜しましょう。もう赤ちゃんの頭はそこまできているの。破膜して次の陣痛が来たらイキんで。破膜しなかったらこの陣痛はまだもうしばらく続くと思う」
と。

でも、この決断は私がしなければいけない決断でした。
多分母である私よりも出てくる赤ちゃんの方が大変なはずだと思っている私は、お腹の中のエイたんが出てきたいタイミングで出てくればいいって思っていました。1人目のジュニアの時は、分娩室に入って、自然に破水して、彼が出てきたいタイミングで出てきたので、それと同じような形でエイたんを迎えたいと考えていました。

でも…この陣痛の痛みったら…強烈に痛い。
「破膜方法は?」
「この棒を入れて破膜するだけよ」
「痛い?」
「まったく痛くないから」

しばらく(と言っても数秒)考えた後、
「OK、破膜してください」

午後12時 破膜。1人目の時は「パーン!」という感触とともに羊水が流れ出ていったけど、今回はその「パーン!」はありません。羊水は静かに流れ出ていきました。

午後12時から いよいよイキみ開始。

前回はちょっとした過呼吸に陥り、ドクターに怒られた経験があるので、今回は呼吸を大切にしようと数週間前から意識しながら練習をしていました。

が、いざとなると、またもや自分を上手にコントロールできず…。
上手にイキめず、何が何だかワケが分からなくなってきた私。ドクターからは、足をどうもって、どのタイミングでイキむか目の前で指示が出ているのに、legsしか耳に入ってこない私。ベッドの上でもがいてしまった私、またもやドクターにピシャリと怒られました。「Stop, stop!!このままじゃ、20分経っても30分経っても出てこないわよ!」と。それでも指示が耳に入ってこない…。
米Bもただの立ち合いではなく参戦せざるをえない状況になり、私の右足は看護師が、左足は米Bが押さえ、再びイキみ開始。

頭部がなかなか出てくれないエイたん…。
「あ~このまま私が力尽きて、出てこなかったら、私どうなるんだろう…」と思ったほど。

でも、米Bが明るく笑顔で、優しい声で勇気づけてくれました。
この時の米Bは世界中の人たちに自慢したいくらい、本当に素晴らしい励まし方でした。
これがなかったら、とっくにくたばっていた気がします。(恥)

午後12時12分 破水(破膜)から12分後、ジュニア2号が「オギャ~」と元気よく出てきました。

臍の緒がついたまま私の胸にやってきたジュニア2号。
ジュニア1号の時は、感動でいっぱいだった初対面。
ジュニア2号は感動もあったけど、ジュニアを追っかけては怒って叱ってを繰り返した妊婦生活。
2号にはストレスフルな環境を与えてしまったと猛省していた私は、2号をこの胸に抱きながら心の中で「ごめんね」と涙しながら謝らずにはいられませんでした。
そして「無事やってきてくれてありがとう。やっと会えたね」と、まだ羊水にまみれている頭に何度も何度もキスをしました。

ジュニア1号は破膜直前にオムツ換えのために米Sとおトイレに入り、エイたんが誕生してからおトイレから出てきてもらいました。
米Sによると、エイたんが「オギャー」と誕生した瞬間、ジュニア1号の顔は喜びに満ちていたとのこと。
これからお兄ちゃんだね。よろしくね。

ドクターは2人目も取り上げてくれて、心から感謝の気持ちでいっぱい。
当直医でもないのに、どんな交渉をして私の担当になってくれたのか経緯はこの時点では知る由もなかったけど、本当に嬉しかったです。

さ、我が家は新入りが今日から加わり、家族4人での生活が始まります。
新しい章の始まりです。
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by soiallie | 2014-04-03 16:10 | ♪ ジュニアたちのコト ♪ | Trackback | Comments(2)
2014年3月23日(日)
午後12時12分
ジュニア2号誕生

予定日より2週間半早い、妊娠37週と4日で2号が無事生まれました。ふぅ~。

前日の3月22日(土)は携帯記録によると午前と午後それぞれ1回づつしか陣痛がきていないのだけど、ベッドに入り日付が変わったのち、陣痛がはじまりました。
その日の記録です。

~3月23日(日)の記録~

午前2時過ぎ いつもと同じように尿意を感じて目が覚め、陣痛が来ていることに気付く。おしるし確認。

午前2時28分 この日最初に記録した陣痛。その後10分前後間隔で陣痛がやってくる。

午前3時過ぎ この陣痛だったら間違いなく今日生まれてくると確信。

午前4時過ぎ 前の晩に面倒くさくって髪を洗わなかったので、「出産したら2晩は病院なんだ!!」と陣痛の合間に洗面台で洗髪。ひゃ~お腹がつっかえて苦しかったわぁ。(笑)

午前4時半頃 病院に行く荷物の確認や、ジュニアに着せる洋服の準備。

午前4時半過ぎ 「ねね、陣痛来てる来てる。今日間違いなく生まれるから、いつでも出発できるよう準備して」と米Bを起す。米B、ジュニア1号の時と同じように悠長にコーヒーを淹れ始めました。

午前5時過ぎ 陣痛は7~8分間隔。
本当であればこの時点で電話を入れなきゃいけないのだろうけど、実はまだまだ余裕で耐えられる陣痛で、電話するのを躊躇しちゃいました。米Bにも電話しなさい!と言われたのだけど、身体はもうちょっと家で頑張れそうっていうのが正直な感想でした。

午前5時半過ぎ ジュニア1号を起す。

午前5時51分 ドクターズオフィスに電話を入れる。いつも診てもらっているドクターは?と聞かれ、「もしかしていつものドクターは当直医かしらぁ?」と期待したけど、病院当直医からの電話はいつものドクターではありませんでした。名前を名乗っていたけど、この時点では聞き取れず…。でも気にしない私…。(笑)
10分間隔で陣痛が1時間以上きていることを伝えたものの、「もう少し様子見てみて」という雰囲気だったので、いつものドクターに言われた通りにGBS保持者(出産時は抗生物質の点滴最低4時間要)だといことを伝えた。
「前回の健診はいつ?その時の子宮口は何cm?」と聞かれたので、「2日前、4cm」と答えたらOkay, Come in!!!となりました。

午前6時過ぎ 米Bタクシーを呼ぶ。

午前6時20分 いつも診てもらっているドクターにテキスト送信。

いつものドクターに連絡を入れるかどうか本当は迷いました。
「夜に陣痛が来たらテキストじゃなくて、電話をちょうだい。行ける限り行くわ。昼間だったらドクターズオフィスでの仕事があるので当直でない限り行けないけど…」と言われていたけど、図々しくて週末のことは聞けなかった。でも、今日は日曜日。週末まっただ中。しかも日中でも夜でもない午前6時という微妙な時間…。

でもいつもの大好きなドクターからはすぐにテキスト返信がありました。当直医は誰?って聞かれたけど、名前なんて聞き取れなかった私は「分かりません…」としか答えられず…。(恥)
ドクターからは「病院で子宮口が何cmか分かったらまた連絡して」とのテキストがありました。

午前6時半 タクシーに乗り込み病院へ。

ここから出産までは私も痛いけど、エイたんだって同じように痛い・キツイ思いをして出てきます。
「エイたん、一緒に頑張るよ」と心の中で何度も何度もつぶやきました。

でも、この時にやってくる陣痛はまだまだ耐えられる痛みで、この痛みで病院に行っても大丈夫なんだろうか…まさか追い返されたりしないだろうなぁ…という思いでいっぱいでもありました。
ジュニア1号の時は、2~3分間隔で襲ってくる腰も肛門も割れそうなほどの陣痛の時にタクシーに乗り込んでいるので、それに比べたら朝飯前くらいの痛みだったんです…。

<続く>
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by soiallie | 2014-04-03 15:15 | ♪ ジュニアたちのコト ♪ | Trackback | Comments(2)

バンコクで15年も排気ガスまみれの生活をしたけど、未だ超健康優良人。タイと日本の大学→民間企業→米国大学院→NPO勤務→現在は旦那の米BとジュニアとワシントンDCで生活中。☆DCでの仕事+育児奮闘記ブログ☆


by soiallie
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